ハナシリカ
hana Silica

こんなお悩みありませんか?
いくら寝ても疲れが取れない
最近抜け毛が増えてきた
肌のハリやツヤがなくなってきた
爪が薄い、割れやすい
花粉症やアレルギーに悩んでいる
アトピーの症状が辛い
その症状ケイ素不足かもしれません

ケイ素とは?
あまり聞きなれない名称かもしれませんが、ケイ素は、健康の維持に欠かすことができない栄養素です。
ケイ素は、原子番号14の元素(Si)である。元素記号はSi。原子量は28.1。地球の主要な構成元素のひとつ。半導体部品の非常に重要な物質でもあります。
シリカはケイ素の酸化物である二酸化ケイ素のことで、地殻を形成する物質の一つとして重要である。組成式はSiO2。
シリカ(=ケイ素)は、ケイ酸塩として皮膚や骨、毛髪、爪、血管、細胞壁、など、人の身体の様々な部位に含まれており、なかでも皮膚への含有量が一番多いとされています。
私たちは日頃からワカメの茎、アサリ、昆布、大豆、ゴボウ等の食品からケイ素を摂取しています。
ケイ素は、生命維持に必須の微量ミネラルの1つで、カサカサ肌、割れやすい爪、抜け毛や切れ毛の増加などの悩みはケイ素の不足がその原因かもしれません。
ケイ素は、日本でこそ馴染みの薄いミネラル成分ですが、医療先進国のドイツでは、 健康・美容のためにケイ素不足の解消が不可欠ということがさまざまな臨床試験等で証明されております。人間の体内で作り出すことができないため、サプリメンとして補っているのですが、ドイツでは、常備薬的な用い方をされており、10年以上サプリメント部門ではトップとなっています。
ケイ素は主に土の中に含まれており、ホウレンソウやキュウリなどの野菜類から補給することとなります。 ただ、現代人は肉食に偏りがちな上に、野菜も農薬を使用して栽培していることから、ケイ素の含有量が少なく、慢性的な不足状態に陥っていると考えられています。

体内のケイ素は、加齢とともに減少していく
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ケイ素は健康維持に必要なミネラルですが、20歳をピークに加齢と共に減少します。ケイ素(シリカ)に関する研究はまだ新しい取り組みであるため、厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」の中でケイ素の1日に必要な摂取量は特に定められていません。ケイ素の必要摂取量は、成人1人当たり1日9mgともいわれていますが、一般的には、成人が1日に消費するケイ素の消費量は10〜40mgといわれていますので、毎日消費量と同じ量のケイ素を摂取することが理想と言えます。
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食品からケイ素を摂取するには、たくさんのケイ素含有食品を食べる必要があります。
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例えばワカメのケイ素含有量は4.8mg/100gと、特に多いといわれていますが、含有量の多いワカメで考えても、最低でも毎日200gずつ以上食べなければならないという計算になります。

ハナシリカに期待できる効果
血液流動性の改善
艶のある美しい髪に
潤いと張りのある肌に
丈夫で美しい爪に
骨の形成を助け丈夫な骨に
ケイ素を摂取すると
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血管をしなやかにして動脈硬化を防ぐ
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強い骨を作る
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アレルギーの発生を抑制する
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血糖対策に役立つ
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血圧対策に役立つ
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ハリのある肌に
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アルカリ性に還元する
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活性酸素除去する抗酸化力

hana Silica ハナシリカ愛用者の声
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運動後と運動最中の疲労感がなくなった
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朝すっきり起きられるようになった
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頻尿が治った(朝までぐっすり眠れるようになった)
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髪にツヤやハリが出た
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お肌がツルツル、スベスベしてきた
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健康診断の結果が良くなった(尿酸値、血圧、中性脂肪が正常値になった)
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アレルギー性鼻炎が飲んでいる時は改善され、飲まなくなるともとに戻る
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花粉症が治った
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化粧水に数滴混ぜて使用したお肌がツルツルになってきました。


ケイ素 の安全性
ケイ素は多くの健康食品とは違い、体内動態がわかっており、遺伝毒性もない安全な食品成分です。
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ケイ素を摂取すると、約2時間でケイ素濃度が上昇し、3~9時間かけて尿中から排出されます。
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食物由来のケイ素が腸管からすみやかに吸収され、生体内で役割を果たし、役目を終えた後に尿中から排出されると考えらえれます。
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安全性が問題になっている一般の健康食品のほとんどはこのような人の体内での成分動態が不明瞭で、健康イメージの強いカカオポリフェノールですら、実は体内にはほとんど吸収されず、排出経路はほとんどわかっていません。
安全性も証明済み
水溶性ケイ素はマウスを用いた試験によって経口摂取による急性毒性がないことも明らかとなっています。さらにケイ素という物質の安全性については、厚生労働省の定める食品衛生法があり、これによってケイ素は「人の健康を損なう恐れのないことが明らかであるもの」のうちの一つとして、定められています。


医療現場でも活用
研究を実施しています
2008年日本珪素医科学学会、2012年日本珪素医療研究会により現役の医師や大学の学者、有識者らが水溶性珪素濃縮溶液を用いて医療現場でも活用・研究を実施しています。

ハナシリカと通常のシリカ飲料水の違いは?
お値段をみると、ハナシリカは通常のシリカ飲料水より高く感じるでしょう。
ハナリシカはケイ素濃度が約0.8%「水溶性ケイ素濃縮溶液」のところ、市販のシリカ飲料水は約0.005%で数百倍の差があります。
HOW TO USE
濃縮タイプのボトルで数滴プラスするだけで、手軽にケイ素を補給

食事と一緒に摂取

飲み物に入れて

お風呂に入れてスキンケア

hana Silica ハナシリ カの利用方法
飲み物や料理に数滴かけてお召し上がり下さい。
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ケイ素は9時間後には排出されてしまいますので、1日に数回、こまめに摂取することをお勧めします。(1回に大量に摂取するよりも少量でも良いので何度も摂取することをお勧めします)
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お茶やコーヒーはもちろん、お味噌汁やカレー等様々な料理にも
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お酒に入れても。(ビールや焼酎がさらに美味しくなるというデータもあります。しかもアルコールの分解が促進され二日酔いになりにくくなるという報告も)
野菜を洗うときにケイ素水(濃度10%を使用すると放射能を洗い流す働きがあると言われています(日本食品分析センターでの検査結果より)
普段お使いの化粧水に数滴入れることで浸透が良くなり馴染むようになります。
【お召し上がり方】
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コップ1杯(200ml)に対し20〜30滴を入れ、1日に3〜10回を目安にお召し上がり下さい。
【ご使用にあたっての注意点】
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使用方法や保管状態により、容器の中に沈殿物や浮遊物が発生する事がありますが、品質に問題ありません。
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食物アレルギーの方、薬の服用中、通院中の方は、医師にご相談の上お召し上がりください。
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ケイ素は普段の食事から取り入れる成分ですので、離乳食を始めた赤ちゃんでも取り入れることができます。
【栄養成分表示 (100ml 当たり)】
エネルギー 1 kcal
タンパク質 0.0 g
脂質 0.1 g
炭水化物 0.0 g
ナトリウム 238 mg
(食塩相当量) 0.6 g
珪素 8000 ~ 9300 ppm

水溶性珪素濃縮溶液 hana Silica ハナシリカ
最高濃度のケイ素濃縮溶液(8,000ppm)
その抽出方法は二酸化珪素(SiO2)を多量に含む 水晶石を溶解釜に入れ、1650℃の高温で8時間以上焼き続け、ガス化した珪素成分を特殊な方法で回収し不要物質を 燃焼処理して純粋な珪素の抽出に成功した水溶性の結晶です。また,その結晶を水に特殊な方法で溶解、一定の濃度にし、使用し易くしたものがハナシリカです。市販されている多くのシリカ水のケイ素含有量の100倍以上のケイ素が含有されています。
GMP認定工場で製造
GMPとは「Good Manufacturing Practice(適正製造規範)」の略で、原材料の受け入れから製造、出荷までのすべての過程で、製品が「安全に」作られ、「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程の管理基準をいいます。医薬品では、かなり以前から製 薬メーカーに義務として課せられています(通常、日本で「GMP」といえば医薬品を指します)が、健康食品でもGMPの導入が推進されています。ハナシリカは、北海道の水晶を原料に国内のGMP認定工場で製造されています。



